【医業総研】院長のタイプ別のコミュニケーションと活性化したチーム創り

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 日本医業総研メールマガジン  2019年1月22日号
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先生の診療所は、スタッフの成長を
全員でサポートしあえる環境が整っていますか?

技術的な事から精神面まですべてをいつまでも
先生やリーダーが指導していては、
時間がいくらあっても足りません。

スタッフが自分自身で考え、行動し、助け合う
関係性になってもらうためには動機付けが必要です。

例えば問題が起これば先生に報告が
上がるでしょう。しかし、問題が起きた場所に
先生がいつも立ち会えるとは限らず、
報告だけをもとに判断してしまいがちです。

一方で、ひとつの事象に対して複数の人間が関われば、
それぞれが受ける印象がまるで変わることもあります。

問題が起きたときは、全員が意見を言う機会と
考える時間を設けたうえで、診療所の方針と
照らし合わせた先生の考えを示して
解決していきましょう。

その積み重ねによって、方針が浸透し、
全員が助け合える良い環境ができていくでしょう。



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 院長のための医院経営塾「チーム活性化講座」(2/17:東京)
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  院長のための医院経営塾
  「チーム活性化講座」(2/17:東京)

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院長自身がスタッフを大切にすることで、
スタッフははじめておもいやりのあるサービスを
患者様に提供できます。

当講座では、
院長のタイプ別のコミュニケーションのあり方や、
活性化したチーム創りのための取り組みをご紹介します。

たくさんの実践事例をもとに、自院で活用できる
具体的施策について解説します。


<講座内容>14:30~16:30
CS(患者満足度)向上のカギはES(職員満足度)向上が握る!

1.映像を見ながら院長のタイプ別に解説!
タイプ別のコミュニケーションのポイント
2.組織の活性化を実現した事例紹介
3.初任給・昇給・賞与の決定方法とモチベーションの関係
4.スタッフを承認し、やりがいを引き出す「評価」の方法
5.スタッフがイキイキと働くための具体的な取り組みを考える


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チーム活性化講座(第28期)
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